
M-1グランプリや『おもしろ荘』で大注目のお笑いコンビ・十九人ですが、二人の距離感があまりに近いため「実は付き合ってるの?」と気になっている方も多いはずです。
実際、プライベートで同居しているというエピソードを聞くと、ファンとしてはその噂の真相をしっかり確かめたくなりますよね。
この記事でわかること
- 十九人の二人が「付き合ってる説」を公式に否定している背景とその理由
- 実の姉も交えた不思議な「三人暮らし」の実態と独自の同居ルール
- ニューヨークのYouTubeでも語られた、まるで恋人のような結成秘話の真相
SNSやラジオで語られた最新のエピソードをもとに現状を詳しく解説しますので、読み終わる頃には二人の絆の深さに納得して、もっと応援したくなるはずですよ。
十九人は付き合ってる?番組で明かされた結成の裏側と現在の関係
結論から申し上げますと、十九人の二人は現在交際していませんが、結成当初には恋人と見間違われてもおかしくない親密なエピソードが数多く存在します。
- 公式ブログやラジオで「交際」をきっぱり否定
- ファンや視聴者が「付き合ってる」と勘違いしてしまう理由
ファンなら誰もが一度は疑ってしまう、二人の絶妙な関係性の裏側に迫ります。
公式ブログやラジオで「交際」をきっぱり否定
多くのファンが「十九人は付き合ってるのでは?」と推測していますが、本人たちはメディアに出演するたびにその可能性を明確に否定しています。
特にお笑いファンを驚かせたのは、松永さんが自身の公式noteで綴った男女コンビの「距離感」に関する深い考察記事です。
二人が交際を否定している主な理由は、以下の通りです。
- 松永さんの実の姉を含めた3人での同居生活を送っており、恋愛に発展する環境ではないため
- あくまで演劇サークル時代からの「面白いものを一緒に作る仲間」という意識が強いため
- ゆッちゃんwが松永さんを「相方」として全幅の信頼を置いており、異性としての意識を超越しているため
- 「付き合っていたら姉と一緒に住まない」というゆッちゃんwの至極真っ当な主張があるため
このように、プライベートでのオープンな同居スタイルそのものが、交際していないことの最大の証明となっています。
二人は「付き合っている」という安易なラベルを貼られることよりも、自分たちの作り出す唯一無二の漫才が評価されることを切望しています。
参考:十九人「男女コンビへの「付き合ってんの?」ではない正解の聞き方」
ファンや視聴者が「付き合ってる」と勘違いしてしまう理由
十九人の二人がこれほどまでに「付き合ってる」と勘違いされるのは、舞台上でのやり取りや日常の距離感が驚くほど自然で親密だからです。
特に『M-1グランプリ2024』や『おもしろ荘2025』で彼らを知った視聴者にとっては、その独特の空気感が「熟年夫婦」や「カップル」のように映ったようです。
以下の表に、ファンが勘違いしてしまう主なポイントをまとめてみました。
| 勘違いされるポイント | 実際の理由・背景 |
| 3人(姉+コンビ)での同居 | 節約と効率のため、上京時から一緒に住んでいる |
| 結成前の親密なエピソード | 松永さんがゆッちゃんwをスカウトするために「観察」していた期間 |
| 舞台上でのアイコンタクト | 演劇サークル時代から培われた、高い演技力と信頼関係の賜物 |
| ゆッちゃんwの一人称「僕」 | 幼少期からの習慣であり、中性的な魅力が独特のコンビ感を生む |
特に、松永さんがゆッちゃんwを芸人の道へ誘い出すまでのプロセスが、まるでドラマのように情熱的な「才能のスカウト」だったことが大きな要因です。
- 大学時代、松永さんがゆッちゃんwを何度も動物園やライブに誘い出し、交流を深めていたこと
- 松永さんがゆッちゃんwの「変なところ」を愛おしむように観察し、彼女の才能を見抜いていたこと
- ゆッちゃんw自身も、当時の松永さんの誘いを「自分に気があるのではないか」と感じていた時期があったこと
- 二人が並んだ時のビジュアルバランスが良く、お笑いファンが「エモさ」を感じやすいこと
視聴者が思わず「デキてる?」と疑いたくなるのは、彼らの間に流れる信頼の純度が非常に高く、それが恋愛感情に近い輝きを放っているからだと言えます!
結局のところ、二人は恋人という枠組みを超えた、人生を共にする「最強の表現者パートナー」んですね!
男女コンビ・十九人のプロフィールと意外な過去!実は「戦略」の塊だった?
十九人は一見すると奔放な芸風に見えますが、その裏側には松永さんの緻密な戦略と、ゆッちゃんwの圧倒的な表現力が隠されています。
- 島田紳助さんの本が人生の転換点?松永さんの緻密な自己プロデュース術
- 演劇サークルの「変な人」をスカウト! Yucchanwを選んだプロの視点
- 内定を蹴って芸人の道へ!介護職からASH&D所属を掴み取るまで
彼らのルーツを知ることで、なぜ「十九人」がこれほどまでに中毒性が高いのかが紐解けます。
島田紳助さんの本が人生の転換点?松永さんの緻密な自己プロデュース術
ツッコミ担当の松永勝忢さんは、お笑い界でも屈指の「理論派」であり、その行動指針は一冊の本に強く影響されています。
それが、島田紳助さんの著書『自己プロデュース力』であり、松永さんはこの本をきっかけに「努力次第で芸人になれる」という確信を持ちました。
松永さんが実践してきた具体的な戦略は、以下の通りです。
- 自分のセンスや運だけに頼らず、勝てる市場を冷静に分析して戦い方を決めること
- 「変な女」を相方に据えることで、他の若手コンビにはない唯一無二の希少価値を生み出すこと
- あえて大学3年生から芸歴をカウントし、周囲の若手との差別化を図ること
- 演劇サークルという畑違いの場所で、誰よりも光る才能(ゆッちゃんw)を見つけ出すまで粘ること
松永さんのこの「策士」としての側面が、十九人の独特な立ち位置を形作っています。
彼は単に面白いことを言うだけでなく、どうすれば「十九人」というコンテンツが世間に刺さるかを常に計算し続けているのです。
演劇サークルの「変な人」をスカウト! Yucchanwを選んだプロの視点
ゆッちゃんwという希代のボケ担当を見つけ出したのは、立命館大学の演劇サークル「劇団YAOYORO'S」での出来事でした。
松永さんは、サークル内で誰よりも奇矯な言動を繰り返し、周囲から浮きながらも圧倒的な存在感を放っていたゆッちゃんwに目をつけました。
- 台本通りの演技ができないほどの個性を、「ボケ」として昇華させる可能性を感じたこと
- 「カジキマグロの幽霊」といった難解な役をこなす彼女の表現力に、笑いの原石を見たこと
- 他の男子学生と組むよりも、彼女と組む方が確実に「世の中を驚かせられる」と確信したこと
- スカウトの過程で、彼女の性格や反応を細かく観察し、相性を見極める慎重さを持っていたこと
松永さんはまさに、スカウトとしての確かな目利きを持って、ゆッちゃんwという「爆弾」を手に入れたのです。
ゆッちゃんw自身も、当時の松永さんの熱心な誘いを振り返り、「この人の台本なら何でもいいと思えた」と語っています。
二人の出会いは、偶然ではなく、松永さんが仕掛けた壮大なスカウト計画の結実だったと言えるでしょう。
内定を蹴って芸人の道へ!介護職からASH&D所属を掴み取るまで
二人のプロ意識を象徴するのは、大学卒業という転機に、安定した将来を捨てて笑いの道を選んだ覚悟です。
特にゆッちゃんwは、一度は決まった介護職の内定を辞退してまで十九人としての活動を優先しました。
二人の対照的な就職状況や決断の背景を、以下の表に分かりやすく整理しました。
| 項目 | ゆッちゃんwの状況 | 松永勝忢さんの状況 |
| 大学時代の専攻 | 立命館大学 政策科学部 | 立命館大学 国際関係学部 |
| 就職活動の結果 | 介護職の内定を辞退 | 内定ゼロ(芸人一本に絞るため) |
| 芸人への決断理由 | 十九人の活動に魅了され、大喜利の楽しさに目覚めたため | 「島田紳助さんの教え」に従い、社会人経験より芸を優先したため |
この運命を決定づけたのが、大学4年生の冬に出場した学生お笑い大会『ガチプロ2019』でした。
会場で審査員を務めていたASH&Dのマネージャーが二人の才能に衝撃を受け、その場でスカウトしたことがプロ入りのきっかけです。
この熱量あふれる決断があったからこそ、現在のM-1グランプリ準決勝進出という快挙に繋がっています。
ニューヨークも驚愕?十九人の不思議な私生活と現在の活動
売れっ子芸人のニューヨークも舌を巻いたのが、十九人の私生活とバイト事情の意外すぎる実態です。
- 丸の内のフレンチに銀座の高級店?ギャップが凄すぎる現在のバイト先
- 松永さんの実姉と3人暮らし!「十九人ハウス」の絶妙な距離感
- 令和ロマンと同期?あえて大学時代から「芸歴7年目」と名乗る理由
舞台上の狂気からは想像もつかない、彼らの「日常」には驚きの連続が詰まっています。
丸の内のフレンチに銀座の高級店?ギャップが凄すぎる現在のバイト先
十九人の二人は、現在もバイトをしながら芸人活動を続けていますが、その職場が驚くほどハイソサエティです。
ゆッちゃんwは丸の内の高級フレンチレストランでホールスタッフとして働いており、松永さんも銀座のレストランで勤務しています。
- 丸の内の一等地で、セレブな客層を相手に接客をこなすゆッちゃんwの意外な適応力
- 銀座の高級店で働き、時には職場の社員さんから熱い応援を受けている松永さんの愛されキャラ
- 舞台での叫び声とは真逆の、洗練された環境で働くという凄まじいギャップ
- 「嘘をつきすぎて接客の役割から外された」というゆッちゃんwらしい破天荒なエピソード
このバイト先の情報は、ニューヨークのYouTubeチャンネルで明かされました。
銀座や丸の内といった「東京のど真ん中」で働きながら、虎視眈々と笑いの頂点を狙う二人の姿は、まさに現代の成り上がりストーリーです。
バイト先の人々も、彼らがテレビで大暴れする姿を見て、誇らしく思っているに違いありません。
松永さんの実姉と3人暮らし!「十九人ハウス」の絶妙な距離感
十九人のプライベートを語る上で欠かせないのが、ゆッちゃんw、松永さん、そして松永さんの実の姉の3人で暮らす「十九人ハウス」の存在です。
ラジオに出演した際、パーソナリティの大竹まことさんやヒコロヒーさんから「本当に付き合っていないのか?」と怪しまれる場面もありましたが、本人たちにとってはこれが最も効率的な同居スタイルなのです。
- 松永さんの姉がX(旧Twitter)で「同居人」として十九人の日常を面白おかしく発信していること
- ゆッちゃんwの「ベランダの室外機にハンコを置く」といった奇行を、姉が冷静に注意する日常
- 実の姉が介在することで、コンビ間の緊張感が和らぎ、健全な創作活動に繋がっていること
- 猫の「さすけ」も加わり、家族同然の深い絆が構築されていること
プライベートを共有しながらも節度を持って接するこの「奇妙な三角関係」こそが、十九人の独特な空気感と強い絆の源泉となっています。
令和ロマンと同期?あえて大学時代から「芸歴7年目」と名乗る理由
十九人は、2020年に上京してプロとしての活動を本格化させましたが、あえて大学3年生からの活動期間を芸歴に含めています。
これにより、M-1王者である令和ロマンなどと同期という扱いになりますが、これにも彼らなりのこだわりがあります。
- 「大学時代に出会った人たちや活動をなかったことにしたくない」という純粋な思い
- 芸歴を短くサバ読むよりも、これまでの歩みをすべて背負って戦う潔さ
- プロ意識の芽生えが大学時代にあったことを、自覚的に世間に示していること
- 実際には上京してからの「東京芸人」としての期間は短いが、キャリアとしての厚みがあること
通常、芸人さんは養成所を卒業したり事務所に所属したりしたタイミングをスタートとしがちですが、十九人の二人は自分たちの歩みをありのままに捉えています。
突然現れたラッキーな新人というわけではなく、学生時代からコツコツと積み上げてきた経験値が、今の高い完成度に繋がっていると言えるでしょう。
M-1準決勝で話題沸騰!十九人の「唯一無二」な漫才スタイル
十九人の漫才は、一度見たら忘れられない強烈なインパクトを残し、現在のお笑いシーンに新しい風を吹き込んでいます。
- 観客の反応が爆笑か怒りか?「ガラパゴス」な笑いの追求
- ネタは台本なし?二人の「動き」から生まれる即興性の魅力
既存の漫才の型を破壊しながらも、しっかりと笑いを取る彼らの手法は、まさに「異端」と呼ぶにふさわしいものです。
観客の反応が爆笑か怒りか?「ガラパゴス」な笑いの追求
十九人の漫才に対する評価は、まさに賛否両論、真っ二つに分かれるのが特徴です。
ゆッちゃんwが舞台を所狭しと暴れ回り、松永さんがそれを静観したり翻弄されたりするスタイルは、観る人を選びます。
- M-1準決勝の舞台で、客席の半分が爆笑し、もう半分が怒りの表情を浮かべていたという驚愕のエピソード
- 既存の「漫才」という概念に縛られない、自由奔放すぎるボケの数々
- 誰にも真似できない独自の進化を遂げた「ガラパゴス」な笑いの形
- 「高くて太い」声を手に入れたゆッちゃんwの圧倒的な声量とキャラクター性
お笑いオタクであればあるほど、彼らの「正統派へのカウンター」としての魅力に惹きつけられるはずです。
誰かに似ている芸人が多い中で、十九人は誰にも似ていない。その事実こそが、彼らの最大の武器です。
怒る人がいるということは、それだけ感情を揺さぶっている証拠であり、彼らの笑いが「本物」である証しでもあります。
ネタは台本なし?二人の「動き」から生まれる即興性の魅力
驚くべきことに、十九人のネタの多くは緻密な台本が存在せず、二人の立ち稽古の中から生まれています。
松永さんが大まかなプロットを用意し、あとは公園や家で動きながら、ゆッちゃんwのリアクションを拾っていくスタイルです。
- ゆッちゃんwの予測不能な動きを最大限に活かすため、あえて文字に起こさないネタ作り
- 二人の高い身体能力と演技力が支える、躍動感あふれる漫才構成
- その場の空気感で変化する、ライブ感の強いステージング
- 「カジキマグロの幽霊」を演じた演劇時代の経験が活きている、豊かな表現力
この予測できない展開こそが、舞台ならではの楽しさを生み出す大きなスパイスとなっています。
松永さんの冷静な立ち振る舞いと、ゆッちゃんwの自由な動きが絶妙に合わさることで、十九人ならではの独特な世界観が完成するのです。
十九人に関する気になる疑問を解決!Q&Aコーナー
十九人について、もっと詳しく知りたい方のために、よくある疑問をQ&A形式でまとめました。
彼らの細かいこだわりを知ることで、さらに十九人の魅力の深みにハマること間違いなしです。
松永さんが吉本(NSC)を選ばなかったのはなぜですか?
関西出身の松永さんが吉本を選ばなかったのは、自分の芸風が吉本のカラーに合わないと冷静に分析した結果です。
「賑やかで、やかましい」笑いよりも、もっとシュールで演劇的な笑いを目指していたため、ASH&Dのような少数精鋭の事務所が理想的だったようです。
- 吉本という巨大な組織に埋もれるよりも、自分たちの個性を尊重してくれる場所を求めた
- 自己プロデュースの結果、東京のライブシーンの方が自分たちの「ガラパゴス」な笑いが受け入れられると判断した
- ASH&Dのマネージャー大竹さんが、自分たちの漫才を「そのまま好きにやってください」と全肯定してくれた
ゆッちゃんwの一人称が「僕」なのは大泉洋さんの影響って本当?
はい、ゆッちゃんwさんは北海道出身で、幼少期からTEAM NACSの大ファンであり、特に大泉洋さんの影響を強く受けています。
大泉さんがテレビで使っていた「ぼかぁね〜」という言葉が刷り込まれ、保育園の頃から自然と一人称が「僕」になっていたそうです。
- 周りに咎める人がいなかったため、大人になっても「僕」という一人称が定着した
- かつて「わし」を使おうとした時期もあったが、友人から止められて「僕」に戻ったという可愛いエピソード
- この「僕」という一人称が、彼女の中性的なキャラクターを際立たせる大きな要素になっている
コンビ名「十九人」の本当の由来は何ですか?
「十九人」というコンビ名の由来は、メンバー二人の誕生月にあります。
松永さんが10月生まれ、ゆッちゃんwが9月生まれであることから、その数字を足して「19」とし、「十九人」と名付けられました。
- ニューヨークの屋敷さんに「シンプルすぎるやろ!」とツッコまれるほど意外な由来
- 「実際にメンバーが19名おり、たまたまこの2名が舞台に上がっている」というボケ用の設定も用意している
- 「10人」でも「9人」でもなく、足し合わされた「19人」という響きが独特のミステリアスさを生んでいる
二人が出演した『おもしろ荘2025』での成績はどうでしたか?
十九人は、2025年元日に放送された『おもしろ荘』に出演し、見事第3位に輝きました。
これまで何度もオーディションに落ち続け、アンケートで「怖い」とバツをつけられ続けた彼らにとって、大きな飛躍となる結果でした。
- 長年見守り続けてきたスタッフからも「十九人は忘れられない」と評されるほどのインパクトを残した
- 「×」と「◎」の評価が激しく分かれる中で、自分たちのスタイルを貫き通した
- 第3位入賞をきっかけに、全国的な知名度が急上昇し、現在のブレイクに繋がっている
まとめ:十九人は付き合ってるわけではないけれど、信頼関係はカップル以上!
十九人の「付き合ってる説」の真相から、その驚きの私生活、そして緻密な芸人戦略までを徹底解説してきましたが、いかがでしたでしょうか?
彼らは男女の恋愛という枠を超えた、魂のパートナーとして、お笑い界の頂点を目指しています。
この記事のまとめ
- 十九人の二人は現在付き合っていないが、演劇サークル時代からの固い絆で結ばれている
- 松永さんの自己プロデュース術と、ゆッちゃんwの圧倒的なキャラが融合した「戦略的コンビ」である
- 松永さんの実姉との3人同居生活が、彼らの活動を物心両面で支えている
- M-1準決勝や『おもしろ荘』第3位という実績は、自分たちのスタイルを信じ続けた結果である
今、最も目が離せないコンビ、十九人。彼らの漫才は、既存の笑いに飽きた私たちに、新鮮な驚きと爆笑を届けてくれます。
まずは、彼らの公式YouTubeやSNSをチェックして、その「中毒性」を肌で感じてみてください。
一度ハマれば、あなたも「十九人」という迷宮から抜け出せなくなるはずです!